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早起きは三文の徳なのか??
それをまとめ始めて3回め
ざっくり自分なりに理由をまとめてみると以下の通り。
 1.やりたいことに集中できる
 2.仕事のとき頭がすっきりしている
 3.疲れていない

今日は3つ目、疲れないについてまとめていきたい。
昨日の記事とかなりリンクしているところがあるが、早起きすることで疲れにくい身体を作ることができた理由をまとめていく。
1 早寝ができること
2 リズムができること
3 運動する時間ができること

まず一つ目、早寝ができること
これは翌日早く起きるために早く寝る癖ができること。
夜のグダグダした時間をぐっと減らすことができると思う。
例えば、飲み会とか、テレビ鑑賞。
参加する飲み会を選ぶことで、無駄な時間をぐっと減らして本当に自分が参加したいものだけを全力で参加することにしている。
好きな友人たちとしょうもない話をするだけでもストレス解消になる。
よくわからない集まりに参加して時間とお金と気力を消耗するよりよっぽどいいと思う。
あとはテレビ鑑賞。
一時間単位が多い夜の番組。気がついたら2時間過ぎてたとかザラ。
翌朝早く起きたいから本当に見たい番組だけを選ぶとかしていくとグダグダな時間が減る。
夜の時間を考え直すことも朝活には大事なことだと思う。

二つ目、リズムができること。
これは早起きの習慣がつくことで、1日の行動を落ち着いて考えることができるということ。
あさばたついて準備して忘れ物があるより、ゆっくり落ち着いて準備して、朝ごはんを食べて…ということをすることで1日を落ち着いたリズムで過ごすことができる。
イライラすることなく気力を使うこともないので精神的な疲労感をぐっと減らすことができる。
後、習慣化することで体がそのリズムに慣れ早起きしても疲れるという感覚がなくなる。
私は朝スッキリ起きれるようになった。
これは習慣化したからだと考えている。

三つ目は運動する時間ができること
朝運動することのメリットは多くの書籍とかで語られている。
朝身体を伸ばすこと、スクワットで筋トレをすることで身体の疲れがぐっと減る。
筋肉をつけて体力を上げることで肉体的疲労が減るし、ストレッチとかヨガで呼吸をゆっくりしながら身体を伸ばすことで呼吸を深くすることができ、心が落ち着く。
朝ごはん5分でもこのような時間を持つだけでも肉体的、精神的な疲労感を減らすことができる。

大事なことはいかにストレスなく朝活を継続できるかということだと思う。