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こんにちは、OL-Studentです(^^)
私の朝活ブログにご訪問いただきありがとうございます!!

今日は日経Health(ヘルス)2017年1月号を紹介します。

今回の日経ヘルスでは名医に習うセルフケアとして、朝活に役立ちそうな情報が載っていました。

朝ヨガの効果

ヨガのインストラクターである、耳鼻科の医師が紹介している朝やるヨガについて。
これは結構色々なところで書かれたりしていますが、ヨガは自律神経を安定させるのに効果的なんですよね。
ここでは自律神経を整えるヨガの条件5つがまとめられています
とても参考になりますよ!
大きい筋肉を使って取り入れる
頭が心臓より低くなるポーズを取り入れる
背骨を4歩行に、順に動かす
呼気を意識的に長くする
くつろぎのポーズは十分にとる 
自律神経が乱れていると疲れやすくなったり、不眠になったりします
朝きちんと起きるためにも、ヨガの効果をきちんと理解して一つ一つのポーズをしてみてください。
上に挙げた条件はチベタンヨガにも通じることがあるので、チベタンヨガをやっている人も是非読んでみてくださいね^^


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3大関節ストレッチ

肩こりなどの痛みを防ぐために効果的だとまとめているのは整形外科医が実施している3大関節のストレッチです。
3大関節とは、肩関節・股関節・膝関節。
この3つの関節の可動域を大きくすることで痛まない体を作ることができるそうです。
どうして疲れにくい体を作るためにどうしてストレッチが大事なのかなっていうのがわかりやすくまとめられています。

日経Healthの記事でストレッチが紹介されていましたが、チベタンヨガや自力整体をやっていたら似たような効果が得られるんだろうなっていうポーズでしたよ^^


テストステロンを作る

女性泌尿器科医が紹介しているのは、テストステロンを出すための運動についてまとめています。
テストステロンとは一般的に男性ホルモンと言われているそうですが、女性にも一定数分泌されているホルモンだそうです。
女性にとってはテストステロンは女性ホルモンのエストロゲンを作る材料として重要なホルモンとのことですよ。
テストステロンは男性ホルモンの約95%を占める重要なホルモンで、男性の生涯において大きな働きをする時期が三度訪れます。
〜中略〜 
成人になってからも、骨や筋肉の強度の維持や精力、若々しさを保つ働き、血液を作る働き、動脈硬化の予防、メタボリックシンドロームの予防、神経伝達速度、行動力や積極性など、心身ともに健康な生活を送るうえで重要な役割を担っています。
このホルモンって、男女ともに年齢とともに分泌が低下するそうです。
分泌低下を防止するために大事なのは太ももとかの大きな筋肉を含めた筋トレだそうです。

ここではランニングをまとめていましたが、私は以前も書きましたがちょっと走ったりするのは個人的に苦手なので、スクワット派やプランク派です(^^;)
自分にあった運動を続けることが大事ですよね!!


まとめ

いかがでしょうか?
今回紹介した記事以外にも、朝活の参考になる記事がありましたよ!
例えば、疲れている人の食材の選び方とかは食材選びの参考になりますよ。
あと個人的に興味深く読んだのは初期老眼についての記事や美しい歯をキープするためのメンテナンス術ですね。

3連休明けの本日はちょっとお疲れの方もいらっしゃるのではないでしょうか?
うす〜〜い雑誌のなので、ちょっとした息抜きの時とかに読んでみてはいかがでしょうか?

↓書籍版(Amazon)
日経Health(ヘルス)2017年1月号

↓電子版(Kindle)
日経ヘルス 2017年 1月号 [雑誌]

読んでくれてありがとうございます!
まだまだ拙いですが、自分磨きのために頑張ります

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